着物と浴衣 here

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着物のたたみ方

  1. 着物を平らにして下さい。
  2. 脇線(わきせん)でおって下さい。
  3. 右と左の襟を合わせて下さい。
  4. おくみ線を脇線に持ってきて下さい。
  5. 右のそでをおって下さい。
  6. 右のそでをおって下さい。
  7. 左のそでをおって下さい。

神様の食べ物



昔々、10こたいようがありました。大きい木と川がありました。日、1こたいようは木の上でありました。9こたいようは川であそびました。

ある日、1こたいようは「10こたいようは上の木へ行きましょう」と言いました。後で、10こたいようは上の木へ行くので、とてもあついでした。動物がしにました。おみずがありません。木がしにました。ほういは土へ行きました。ほういは「下へ行って下さい。」と言いました。太陽は下へ行かないので、九個太陽がシュートをしました。九個太陽はカラスでした。
一太陽があるので、ノルマルです。国人は「ありがとうございました!」と言いました。
たいようはてんていの息子ので、てんていはほういに怒ったです。てんていはほういにバニシドをしました。ほういはかみがいません。

ほういとちゃなは土へ行きました。アギングをあるので、ちゃなとほういはイモルタルがいません。ほういはフォルエーバにィーブをしたいでした。
ほういは山に行きました。シーワンムのももきはフィんドをしたいでした。半ももは一モルタリチです。ももは天国へ行きました。
ほういはシーワンムと話しました。シーワンムは「あなたとちゃなは食べましょう。」と言いました。
ほういは家へ帰りました、「ちゃなはどこですか?」と言いました。ちゃなは聞きません。
ほういはももがはこになかたり、町へ行きました。

ホウイは町いる間に、チャンアはももを食べました。ももをたべるのでてんていはチャンアがきらいでした。チャンアは月にへ行きました。

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ホウイとチャンア


昔々、10こたいようがありました。大きい木と川がありました。木の下に川がありました。1こたいようは大きい木にあそびて9こたいようが木のそばにあそびました。あそびた後でよるに10こたいようは寝ました。

あるの日、10こたいようは木にあそびました。

10こたいようはそらにあそびので、とてもあつくかったです。水はやすみました。あついので雨がありませんでした。草木と果物と動物はしにました。

ゆみとやの神様はせかいへいきました。ゆみの神様はホウイです。やはとんでいきました。1こたいようはからすになりました。

やはとんでいきました。9こたいようはからすになりました。1こたいようはぞらにありました。

せかいはあつくなかったです。雨があるのでたくさん草木と果物がありました。たくさん草木と果物があるので人間はうれしかったです。ホウイに「ありがとうございます」と言いました。

てんていはおこりました。てんていはホウイに「あなたはあなたの子供をころしました」と言いました。ホウイは神様のくにへいかなければんなりました。

ホウイとチャンアは人間のくにへいきました。人間に人はおじいさんとおばあさんとねって、いつかはしにます。神様の国にみんないつまわかいます。チャンアと、いつもでもいっしょの、くらしたいとおもいました。

いつもわかいのでシーワンムのももを見つけたいです。チャンアとやまへ行きました。
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のがみへいた後でのがみはホウイに「チャンアと二ひとでこのももを食べなさい」と言いました。
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家へ帰りました。チャンあはありません。チャンアはへやにいました。
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そとにいきました。チャンアを見つけりたいでした。
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ホウイはへやに行きました。チャンアとももをたべました。



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ねずの嫁入り

昔々、ねすみがびんぼういって、お母さんとお父さんと娘さんはお金を持ちことがいました。ご家族はねずみでした。びんぼうのねずみの名前はチュー吉です。チュー吉は娘さんとけっこんをしたいです。娘さんはけっこんをしたいでした。娘さんのお父さんは「びんぼうねすみはだめです。えらい人をけっこんをします」と言いました。チュー吉はえらいになりたいので娘さんとけっこんをしたいです。お父さんは娘さんに「
お日様はけっこんをしたいです」と言いました。

娘さんはお日様がけっこんを請いました。お父さんはお日様に「娘とけっこんをしたいです」と言いました。押お日様は「いいえ、娘さんはくもがけっこんを請います。くもは私をおおうことができます。」と言いました。つぎに、お父さんと娘さんはくもへいきました。「娘さんとけっこんをしたいです」と言いました。「いいえ、娘さんは風がけっこんを請うべきです。」と言いました。「風は私をふきとぶことができます」と言います。

くもの後で、お父さんは「風は娘さんとけっこんをしたいです」と言います。風は「いいえ、私は強力なのに、かべは動きません」と言いました。「娘さんはかべがけっこんを請うべき」と言いました。風の後で、お父さんかべに「娘さんとけっこんをしたいです」と言いました。かべは「いいえ、娘さんはねずみがけっこんを請うべきです。」と言いました。「ねずみは私を食べることが出来ます」といます。

お父さんは「ねずみが一番えらいです」と言いました。お父さんと娘さんはチュー吉の家へ行きました。娘さんは「わたしとけっこんをします」と言います。チュー吉はとてもうれしいです。「しましょう!あなたがだいすくです」といいます。